「医療・福祉・保健」、3つの分野の情報共有化により、各分野においてさまざまな情報の有効活用を実現。NJCは、EHRへの対応を見据え、豊富なシステムパッケージとソフトウェア群で、お客様ごとに最適なソリューションを提供します。

NJCは、数多くの経験と実績に基づく高度な技術力と業務ノウハウを駆使し、医療・福祉・保健分野の情報共有化を支援するとともに、これからの地域医療を視野に入れたトータルソリューションを提供します。
医療法人グループにおけるトータルな情報システムの構築を支援し、医療分野では約2,000ユーザー(団体・施設他)に、電子カルテシステムを中心に個々のシステム(電子カルテ・医療事務・看護支援)をはじめ、その他部門システムや地域医療連携ネットワークサービス、さらに関連の介護施設様・健診機関様向けシステムを提供しています。
電子カルテシステム・オーダリングシステムコールセンターをはじめ、医療事務システムコールセンター、介護・福祉システムコールセンターなど、ソリューションごとにお客様に安心してご利用いただけるサポート体制を確立しています。
今後ますます加速する高齢社会に対応し、診療情報を介護の現場で活用したり、健康診断情報を診療現場で参照するなど、EHRのレベル5に基づく医療・福祉・保健、各分野の垣根を越えたシステム連携、ネットワークづくりをめざします。
オンデマンドVPNで、セキュアな環境を実現し、オンラインによるサポートサービスをタイムリーに提供します。