共創型プロジェクト支援サービスはこんな課題を解決します
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新商品・新事業の
アイデアがいつも保守的 -
市場の変化が速すぎて
売れる!と確信できない
ユーザーの心を掴む、
熱量のある新製品アイデア
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業務負荷が理由で
離職者が出ている -
カイゼン活動が
形骸化してきた
効率化と働きやすさの
両方を叶える改善アイデア
共創型プロジェクト支援サービスは、ワークショップを通して社員や顧客の「本音」を探索し、取り組むだけの価値がある課題を定義することで、「確信」の持てるアイデアを導き出します。
そのプロセスを支えるのは、私たちの強みである「ITの専門知識」と「議論を成果に導くファシリテーション技術」です。
NJCが提供する課題解決までのストーリー
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01.課題設定&
本質的ニーズ探索多様なリサーチ手法を用いて「本当に困っていること」を探る -
02.アイデア発想創造性を引き出す発想法で「課題を解決できるアイデア」を生み出す
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03.試作&検証最小限のプロトタイプで「アイデアを素早く検証」し改善する
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01.プロジェクトで取り組むべきテーマや課題を、自分たちの手で設定します。
お客様や社員の「生の声」に耳を傾け「行動」を観察することで、これまで見過ごされてきた「本当の課題」や「満たされていないニーズ」を深く掘り下げます。
上位方針や感覚ではなく、チームが共感できる課題を定義することで、主体的に取り組む土台をつくります。 -
02.特定した課題に対し、多角的な視点から「どうすれば解決できるか」を自由に発想します。
チームでのブレインストーミングに加え、他業界事例や技術トレンド等も参考にして「ユニークかつ現実的なアイデア」を幅広く発想します。
多様性を重視したアイデアの中から、意思決定者も含めて「形にしたい」と思えるものを選びます。 -
03.選定したアイデアを、低コストかつ素早く形にするフェーズです。
完成させることが目的ではなく、「実際に使う人に見せる/試してもらう」ことで、良い点・足りない点・意外な反応を知ることが目的です。
「仮説の検証」と「改善点の早期発見」を行い、精度を高めた「課題」と「アイデア」が成果物となります。