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Pマーク取得・更新支援伴走サービス

対応準備は万全ですか?Pマーク更新・取得伴走支援

新JIS対応を成功させるために

2017年版JISQ15001、既に内容を把握されましたでしょうか?

JIPDECは、今後の審査で、新規格の附属書Aへの対応を求めていますが、新規格の本文を読み解くと「リスクアセスメントやリスク対応」等についても言及しており、どこまで対応すればよいのか迷われている方もいらっしゃるのではないでしょう?


そこで、JIS Q 15001 : 2017要求事項に対応し「リスクアセスメント」「リスク対応」を実施することで漏えい事故を軽減し、被害拡大を防ぐためのポイントをご案内いたします。

JIS規格改正のポイント

この背景を踏まえ、改正されたJIS Q 15001:2017では、2017年5月の個人情報保護法の改正による新たな条文の追記のほか、ISO共通フォーマットへの準拠、個人データ漏えい対策の強化が挙げられています。
これらにより、漏えい事件・事故の低減や対応ミスによる被害の拡大防止に繋げるのが狙いです。

 

JIS規格改正のポイントは漏えい事件・事故低減、被害の拡大防止

JIPDECの審査

JIS規格改正を受け、JIPDECでは定義・改正法令の反映、および附属書Aの遵守などを求めています。
事業者はこの審査内容に対応するとともに、個人情報を適正に管理するためのリスクアセスメントやリスク対応を確実に実施してくことが大きなポイントとなります。

JIPDECの審査項目には含まれていない「漏えい対策強化」「リスクアセスメント」「リスク対応」も必要

NJCの提供サービス

NJCでは、お客様がJIS Q 15001:2017要求事業に対応し「リスクアセスメント」「リスク対応」を確実に行っていただけるコンサルティングをご提供いたします。併せて、運用を合理化するためのクラウドサービス、セキュリティソリューションも含めワンストップで提供いたします。なお、現在運用されている規程等を大きく変えることなく差分対応することで、Pマークの更新対応をお考えの事業者の皆様には「Pマーク審査対応サービス」として簡易サービスをご用意しております。

 

リスクアセスメント・リスク対応を確実に行うためのJIS Q 15001 : 2017要求事項について知りたい

 

 

安価・簡易にPマーク更新審査に臨みたい

 

 

その他お問い合わせ(ご質問・直接説明をご希望など)は、下記よりお気軽にお問い合わせください。


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