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最大1ヵ月間、VMwareをインストールしたサーバをお貸し出しし、さらにお客様の既存環境を移行。お客様にはVMwareを導入した場合のシステム環境を自由に確認、評価いただけます。
※お客様の既存環境を移行した評価環境ではなく、ご指定のサーバOSのみインストールした評価環境もご用意できます。
弊社エンジニアがお客様先に伺い、評価対象サーバが仮想マシンに移行可能であるか否かを専用ツールで診断します。
※移行不可の場合は本サービスは終了となります。お客様は診断料のみご負担いただきます。
VMware vSphere5をインストールした評価サーバをお客様の指定先へ送付します。
弊社エンジニアがお客様のサーバを丸ごと仮想マシンへ移行し、評価できる状態にします。
評価環境完了日から1ヵ月間、お客様ご自身で自由に評価いただけます。
※仮想マシン上で動作するシステムで必要となるライセンスはお客様自身でご準備ください。
評価サーバをご返却いただきます。仮想マシン上の評価システムおよびデータはお客様自身で消去してください。
| サービス名 | 構築台数 | 価格 |
| 標準サービス | 1サーバ | 327,000円 |
| オプション | ||
| P2V追加(追加4サーバまで) | 1サーバ | 75,000円 |
| PCレンタル(デスクトップ) | 1台 | 個別見積 |
| PCレンタル(A4ノート) | 1台 | 個別見積 |
| PCレンタル(B5ノート) | 1台 | 個別見積 |
| 評価サーバメモリアップグレード(4G→10G) | 一式 | 個別見積 |
【標準サービスについてのご注意】
(1) P2V(既存サーバ⇒仮想環境移行)は1サーバのみ
(2) クライアントPCおよびHUBやLANケーブルなどのネットワーク機器はお客様にてご準備ください
(3) 評価サーバは、VMware vSphere 5 認定NEC製2Wayタワー型モデルを用意<スペック:/4GBメモリ/73GB HDD/DVD-ROM/キーボード/マウス/17”SXGA対応TFT>
(4) VMware vSphere 5(無償ダウンロード版)
(5) 移行可能OSは、WindowsNT Server4.0(SP4以上。移行後にSP6a適用する必要あり)、Windows2000 Server(SP4)、Windows Server 2003(SP問わず)、Windows Server 2008(SP問わず)
(6) 技術者は2回訪問します。交通費は実費(日本事務器㈱最寄りの拠点から)
(7) レンタル機器の往復運送費は実費
(8) 仮想環境に必要なOS及びProductライセンスはお客様ご自身でご用意ください
(9) 本サービスは訪問初日に、移行ツール(Power Convert)で移行可否を診断分析します。診断の結果、移行不可となった場合は、診断費用50,000円と実費交通費が必要です
1ヵ月間、専用ツールを使用して既存システムの負荷を分析。仮想化に最適なサーバ構成を提案します。
調査対象を特定し、スケジュール調整とサービス実施に必要な各種調査を実施します。
専用ツールを使用し、最大30日間お客様システムの利用負荷状況を定量的に収集します。
収集したデータを分析し、サーバ構成の診断を行います。
報告書を提出し、現状分析結果をご説明するとともにサーバ構成のプランを提案します。
| 対象サーバ数 | ご提供価格 |
| ~10台 | 400,000円~ |
| ~25台 | 590,000円~ |
| ~50台 | 880,000円~ |
| ~100台 | 1,360,000円~ |
【サービスについてのご注意】
(1) 技術者は4回訪問します。交通費は実費(日本事務器(株)最寄りの拠点から)
(2) 診断にあたり、弊社持込の診断用装置をお客様のネットワークインフラに接続させていただく必要があります
(3) 本サービスにて使用するツールはお客様環境に応じて最適なものを弊社にて選択、ご提案をさせていただきます