ITトータルソリューション&サービス NJC 日本事務器株式会社

食品輸出入 貿易現場と今後

開催日2018年2月22日(木)
時間14:30~17:00(受付開始 14:00)
参加費無料
定員15名
開催場所 会 場 名:NECイノベーションワールド
住   所:東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー7階
アクセス:
  • JR線「品川駅」港南口より 徒歩1分
  • 京浜急行線「品川駅」より 港南口方面徒歩5分
主催

関西総合システム株式会社

共催

日本事務器株式会社
関空運輸株式会社

お問い
合わせ先

日本事務器株式会社 関西支社 ITソリューション営業部(担当 富岡)
[IPTEL]050-3000-1703
[FAX]06-4796-8741
[email] tomioka@njc.co.jp

ご案内

日本の農産物や加工食品の輸出を促進しようという機運が高まっています。日本産品の人気が背景にありますが、実際、食品の輸出入の現場ではどのような課題があるのでしょうか?
その解決の糸口となる情報をご紹介します。

セミナー内容

第一部  14:30~15:00

食品業界特化の業務システム特長と情報共有

講師:日本事務器株式会社 

食品業界において重要な食の安全安心への対策をIT活用でどのように実現するのかをご説明します。
食品表示基準への対応や商品情報の正確な収集管理、食品トレーサビリティ・賞味期限管理、原価管理などを管理作業の効率化と正確性の確保を支援するための仕組みをご紹介します。

第二部  15:10~16:00

食品メーカー様 輸出入業務の簡略かがもたらす効果

講師:関西総合システム株式会社 

食品の輸出入手続きに多くの時間がかかっていませんか?これからもExcelを使い続けますか?
輸入原価試算や賞味期限管理、輸出の際は原産地証明といった事務手続きの様々は課題を抱えられている皆様へ、貿易業務システム「K-TRADE2」の機能を紹介しながら、課題解決方法をご紹介します。

第三部  16:10~16:40

食輸出を行なっている物流会社から見た輸出業務について

講師:関空運輸株式会社 

生鮮食品をいざ海外へ輸出しようとすると、様々な課題が浮き彫りになります。輸送方法はもちろん、輸出先の国ごとの規制、その国に向けた書類の準備・提出など多くの業務が発生します。
また海外で輸出した食品をどう販売するのか。これまで当社の輸出業務支援を取り上げながら紹介します。また生鮮食品の海外輸出サービスも併せてご紹介します。

お申し込み

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