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    ~ 入出荷検品業務改善の事例紹介 ~

現状業務フローと”標準業務フロー”を比較して、業務のカイゼンを実現しませんか? 生産工程カイゼンセミナー
~ 入出荷検品業務改善の事例紹介 ~

開催日2017年11月27日(金)
時間13:30~16:00 (受付開始 13:00)
参加費無料
定員20名
開催場所 会 場 名:日本事務器株式会社 中部支社
住   所:愛知県名古屋市中村区名駅南2-14-19 住友生命名古屋ビル11F
アクセス:
  • JR/地下鉄/名鉄/近鉄 名古屋駅より笹島交差点方面
  •  ・ミヤコ地下街6番出口から 徒歩6分
     ・サンロード5番出口から 徒歩7分
主催

日本事務器株式会社

協賛

ウイングアーク1st株式会社

お問い
合わせ先

日本事務器株式会社 中部支社 ITソリューション営業部(担当 尾崎)
[IPTEL]050-3000-1667
[FAX]052-586-1748
[email] ozaki.kouhei@njc.co.jp

お申込み

ご案内

現状業務フローと標準業務フローの比較は、BIツールを活用することでより簡単に、わかりやすく比較することができます。そのためにはまず、BIツールへ現状と標準のデータを入力することが必要です。
しかし、作業実績の記録を全て手入力するのは時間も手間もかかり大変です。手入力ではなく、ハンディーターミナルなどの機器を活用すれば、作業場で簡単にデータを記録することができます。
第一部でウイングアーク1st株式会社より、「Dr.Sum EA」や「MotionBoard」といったBIツールを活用して業務の改善を実現した製造業様の事例をご紹介します。
そして第二部では当社より、現状のデータを作業場で簡単に記録することができる「CORE Plus NEO入出荷検品」ソリューションの活用事例をご紹介いたします。
本セミナーを通して、業務の改善に必要な「現状データの記録」と「標準との比較」を実現するためのポイントをご提案いたします。

セミナー内容

第一部  13:30~14:30

「MotionBoard」を活用した生産現場の見える化事例をご紹介!

講師:ウイングアーク1st株式会社

製造業様自らがMotionBoardを選び、実践されている見える化事例を、"なぜMotionBoardなのか" "現在どういった効果が出ているのか" をポイントにしてご説明します。
是非ご拝聴ください!

第二部  14:40~15:40

検品ソリューションを活用して生産工程の実績記録を実現した事例のご紹介

講師:日本事務器株式会社 

工場における生産工程の実績記録はどのようにされていますか?
ハンディーターミナルを利用した検品ソリューションである「CORE Plus NEO入出荷検品」の導入事例を参考に、実績データを作業場で簡単に記録する方法をご提案します。

セミナー詳細、FAXお申込み用紙(2.47MB)

お申し込み

当ホームページからお申し込みが可能です。下の「お申し込み」のボタンをクリックして必要事項を入力してください。

お申込締切:2017年11月24日(金)

お申込み

イベント、セミナーの内容について、予告もなく変更する場合が有りますので予めご了承ください。

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