ITトータルソリューション&サービス NJC 日本事務器株式会社

情報セキュリティ対策の要とは
~ 情報漏えいの80%はヒューマンエラーによるもの ~

開催日2017年9月21日(木)
時間14:00~17:15 (受付 13:30~)
参加費無料
定員15名
開催場所 会 場 名:日本事務器株式会社 関西支社 
住   所:大阪府大阪市北区堂島2-4-27 新藤田ビル10F
アクセス:
  • JR東西線「北新地駅」 徒歩8分
  • 京阪中之島線「渡辺橋駅」 徒歩8分
  • 地下鉄四つ橋線「西梅田駅」 徒歩8分
主催

日本事務器株式会社

共催

株式会社神戸デジタル・ラボ
NJCネットコミュニケーションズ株式会社

お問い
合わせ先

日本事務器株式会社 関西支社 ニューソリューション営業部(担当 堀内、細谷)
[IPTEL]050-3000-1708
[FAX]06-4796-8741
[email] pb-west-gr@njc.co.jp

お申込み

ご案内

情報セキュリティ脅威が多数存在する中、情報漏えいによる被害が相次いで報道されております。日々の何気ないパソコン操作でウィルスに感染し、企業の信用失墜に繋がってしまいます。ヒューマンエラーによる情報漏えいは、システム対策だけでは防ぐことはできません。
経営層にご理解いただくための訴求ポイントや情報を提供致します。
本セミナーでは、情報漏えいの実態と、その必要な対策についてご紹介いたします。

セミナー内容

第一部  14:00~15:00

情報漏えいの実態と、必要な対策とは

講師:日本事務器株式会社 エバンジェリスト  新谷 敏郎 

情報漏えいの実態や、情報セキュリティの考え方についてご紹介いたします。
自社の情報セキュリティ対策について現状を把握し、分析する事が重要です。
弊社の情報セキュリティ診断サービスで、運用状況を見直してみませんか。

第二部  15:10~16:00

社員意識の可視化とセキュリティ教育のための標的型メール訓練サービスのご紹介

講師:株式会社神戸デジタル・ラボ

企業として特にリスクの高いウイルス感染。○○機構が被害にあったように、メールはウイルス感染の大きな媒体になっており、今や全ての企業の最大のリスクといっても過言でありません。社員のセキュリティ意識の可視化が出来るものとして、またセキュリティ教育の一つとして効果の高い標的型攻撃メール訓練サービスをご紹介します。

第三部  16:10~16:40

従業員へのヒューマンエラー対策教育サービスのご紹介

講師:NJCネットコミュニケーションズ株式会社 営業部  富成 耀子 氏

情報漏えいの原因として80%を占めるヒューマンエラーを防ぐためには、社員教育が必要です。
e-learning なら「周知徹底化」を見える化し、繰り返し学習させる事ができます。
本セッションでは、デモンストレーションを交えながら、同社が提供する教育サービスツールについてご説明いたします。

セミナー詳細、FAXお申込み用紙(1.04MB)

お申し込み

当ホームページからお申し込みが可能です。下の「お申し込み」のボタンをクリックして必要事項を入力してください。

お申込締切:2017年9月20日(水)

お申込み

イベント、セミナーの内容について、予告もなく変更する場合が有りますので予めご了承ください。

ページトップへ