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適時調査対策経営戦略セミナー in 松山
病院を取り巻く現状・課題分析から、経営戦略のポイントを読み解く!【満員御礼】

当セミナーは、ご好評につき定員に達しましたので、受付を終了しました。
またの機会をお待ちしております。

開催日2017年8月23日(水)
時間13:30~16:45 (受付 13:00~)
参加費無料
定員30名
開催場所 会 場 名:ひめぎんホール 本館3F 第五・第七会議室
住   所:愛媛県松山市道後町2丁目5-1
アクセス:
  • JR松山駅から
  • ・伊予鉄市内電車(道後温泉行)で約15分 南町・県民文化会館前で下車
    ・伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約20分
  • 松山市駅から
  • ・伊予鉄市内電車(道後温泉行)で約10分 南町・県民文化会館前で下車
    ・伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約15分
  • 松山空港から
  • ・伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約40分
    ・リムジンバスで 約30分
  • 松山観光港から
  • ・伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約45分
    ・リムジンバスで約35分 南町・県民文化会館前で下車
主催

日本事務器株式会社

お問い
合わせ先

日本事務器株式会社 中四国支社 松山営業所 ソリューション営業担当(担当 中矢)
[IPTEL]050-3000-1725
[FAX]089-921-5095
[email] nakaya@njc.co.jp

ご案内

適時調査の実施件数、それに伴う返還額が、業務が厚生局に移管された2008年10月以降、激増。その後も高い数字で推移しています。入院料等の施設基準を届出している以上、適時調査を回避することはできませんし、届出医療の日常管理を怠ることはできません。また、今年度から全国的に適時調査の実施方法が変更されています。
そこで、今回のセミナーでは、「実践!適時調査対策『ズバリ、施設基準、届出医療の管理はこう行う』」と題して、2016年度診療報酬改定の内容や適時調査の変更点を盛り込んだ上で、入院料を中心に、日常管理や適時調査対策で必ず押さえておきたいポイントを、みなさんと考えながら解説させていただく予定です。

セミナー内容

第一部  13:30~15:00

実践!適時調査対策『ズバリ、施設基準、届出医療の管理はこう行う』

講師: 京都府保険医協会事務局長/保団連病院対策事務局小委員  花山 弘 氏

適時調査の実施件数、それに伴う返還額が、業務が厚生局に移管された2008年10月以降、激増。その後も高い数字で推移しています。入院料等の施設基準を届出している以上、適時調査を回避することはできませんし、届出医療の日常管理を怠ることはできません。また、今年度から全国的に適時調査の実施方法が変更されています。
そこで、今回のセミナーでは、「実践!適時調査対策『ズバリ、施設基準、届出医療の管理はこう行う』」と題して、2016年度診療報酬改定の内容や適時調査の変更点を盛り込んだ上で、入院料を中心に、日常管理や適時調査対策で必ず押さえておきたいポイントを、みなさんと考えながら解説させていただく予定です。

第二部  15:15~16:45

地域医療構想の進捗と医療機関の対応

講師:莞(カン)医療介護経営研究所主宰  茶谷 滋 氏

2018年の診療報酬と介護報酬ダブル改定で何が変わるのか
進む医療と福祉の一体化、柱は、地域包括ケアシステム・病院機能再編・地域医療構想

セミナー詳細、FAXお申込み用紙(1.72MB)

お申し込み

お申込締切:お申し込みは終了しました。

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