ITトータルソリューション&サービス NJC 日本事務器株式会社

製造業の実践事例から学ぶ
改善はまず現場の見える化から!

開催日2017年6月7日(水)
時間14:00~16:00 (受付開始 13:30~)
参加費無料
定員12名
開催場所 会 場 名:ウイングアーク1st株式会社 名古屋オフィス
住   所:愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1
アクセス:
  • JR線、名鉄線、近鉄線、市営地下鉄、あおなみ線
    「名古屋駅」桜通口より 徒歩1分 
主催

日本事務器株式会社

協賛

ウイングアーク1st株式会社

お問い
合わせ先

日本事務器株式会社 中部支社 ITソリューション営業部(担当 塩原)
[IPTEL]050-3000-1667
[FAX]052-586-1748
[email] shiobara_k@njc.co.jp

お申込み

ご案内

近年、データサイエンス、ビッグデータ、IoTなど、デジタルデータを活用しようとする機運が活発になってきました。
しかしながら、いざ取り組もうとしても、何から手をつけてよいのかわからない、という声を多く聞くのも事実です。IoTに取り組むためには柔軟かつ拡張性のあるデータ活用基盤を構築し、現場の見える化を行うことが必要となります。そのための仕組みの1つがBI(ビジネス・インテリジェンス)ツールです。製造業においてもBIツールを活用し、コスト削減や生産効率向上を目指す企業が増えてきております。
本セミナーでは、皆様のビジネスのヒントにしていただけるよう、データの活用手法やそのバリエーションといった「デジタルデータ活用のキホンのキ」の他、製造業における実際の成功事例をご紹介しながら、活用法を解説してまいります。

セミナー内容

第一部  14:00~14:40

BIツールを活用したデジタルデータ活用の意義とは

講師:日本事務器株式会社

企業内のIT化にともない、ビジネスプロセスのさまざまな場面で膨大なデータが発生しています。かつてはExcelや簡易ツールを利用して、定期的な分析・報告といった業務も、より組織横断的に、より早く共有され、迅速な意思決定に繋げていくことが求められています。
BIとは何か?どのような活用ができるのか?考え方のヒントを事例とともにご紹介いたします。

第二部  14:50~15:40

MotionBoard を用いて、現場レベルで実践した事例のご紹介

講師:ウイングアーク1st株式会社

製造業におけるIoT/M2Mからの現場改善は、今まさに求められ各社が検討・実践を進めています。
当セッションでは、データ統合可視化ツール「MotionBoard」を用いて、PDCAサイクルのCheckフェーズを大きく改善した実践事例のご紹介をいたします。

質疑応答・意見交換会  15:40~16:00

セミナー詳細、FAXお申込み用紙(1.30MB)

お申し込み

当ホームページからお申し込みが可能です。下の「お申し込み」のボタンをクリックして必要事項を入力してください。

お申込締切:2017年6月6日(月)

お申込み

イベント、セミナーの内容について、予告もなく変更する場合が有りますので予めご了承ください。

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