個人用電子証明書

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Class2スタンダードは、企業・団体様にお勧めいたします。

Class2
スタンダード

シマンテックの証明書でお取引先への信頼と安心を提供します
(電子証明書から電子証明書所有者が
属する組織・団体の実在性を確認できます)

より信頼性がUP
シマンテックのClass2認証基準による利用者認証に加え、利用者が属する組織の認証。
また、電子証明書に帝国データバンク社の企業コードを記載しているため、受け取った相手は、組織の実在性を確認・特定することができます。
有効期間は2年間
Class2スタンダードの有効期間は2年間なので、1年ごとに更新が必要なClass1ライト(セキュアメールなど)に比べ、更新の手間を省くことができます。
1枚で複数用途に
利用可能
メールへの電子署名、メールの暗号化といった「セキュアメール用途」、社内のイントラネットや特定の会員しかアクセスできないウェブサイトの開設といった「アクセスコントロール用途」、見積書や契約書などの重要な電子文書への「電子署名」が1枚の電子証明書でご利用いただけます。

class2スタンダードの利用シーン

  • 見積書、注文書、IR情報など、対外的な文書への署名。
  • 議事録、報告書、社内規定など、社内的な文書への署名。
  • 電子メールへの署名。
  • 電子メールの暗号化。(送付先が電子証明書を持っている場合。)
  • 社内外問わず、セキュアな情報サーバへのアクセス認証。

class2スタンダードの特徴  ~利用者証明書~

帝国データバンクが認証業務に協力し、組織・団体に対して一意に付番するTDB企業コードを電子証明書に格納するため、電子証明書を受け取ったユーザは電子証明書所有者が所属する組織・団体や利用者の特定が容易となり、異なる企業やシステム間における双方向の企業識別が可能です。

class2スタンダードの動作環境

Class2 スタンダード証明書の各手続きで利用できる環境は以下のとおりです。

ブラウザ OS
Internet Explorer 6.0 SP3 Windows XP SP3
Internet Explorer 7 Windows XP SP3
Windows Vista SP2
Internet Explorer 8 (32bit) Windows XP SP3
Windows Vista SP2
Windows 7 (32bit)
Internet Explorer 9 (32bit) Windows Vista SP2
Windows 7 (32bit/64bit)
Windows 7 SP1 (32bit/64bit)
Internet Explorer 9 (64bit) Windows 7 (64bit)
Windows 7 SP1 (64bit)
Internet Explorer 10 (32bit/64bit) Windows 7 SP1 (32bit/64bit) 
Windows 8 (32bit/64bit)
Internet Explorer 11 (32bit/64bit) Windows 7 SP1 (32bit/64bit)
Windows 8.1 (32bit/64bit)

※Windows 8 および 8.1 はデスクトップモードのみサポートします。
※JavaScript を使用できる状態にしてください。
※セキュリティの設定でファイルのダウンロードが「有効」に設定されている必要があります。

電子文書の署名の効果

作成者や改ざんの有無を確認できます。

電子署名を施すと、どこの誰が作成したかが分かり、保存されてから改ざんされていないかを確認できます。

決算広告(PDFファイル)の署名例

文書への電子署名が可能な製品

Class2スタンダード

Symantec Class2 認証基準による利用者認証および、利用者が属する組織の認証をも行う、認証レベルの高い電子証明書です。
また、電子証明書に帝国データバンク社が組織・団体に対して一意に付番する企業コードが記載されるため、電子証明書を受け取ったユーザは電子証明書所有者が属する組織・団体の実在性の確認、そして組織・団体の特定ができることも特長です。
Class2スタンダードは、アクセスコントロールだけでなく、セキュアメール、文書への電子署名の機能も持っています?

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コードサイニング証明書 for ドキュメントサイニング

PDFファイルを署名することで、文書の作成者となる組織の実在性と文書の内容が改ざんされていないということをダウンロードする利用者に提供することが可能になります。

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